このガイドについて
一般的な作業の流れを整理したものです。アプリの実際の画面や仕様、職務上の手続は利用環境や時期によって異なります。重要な結果は原資料・現地等と照合してください。
360度写真の形式を確認
全天球画像として扱える形式かどうかを確認します。
編集したい場所を決める
案内したい設備や境界付近など、表示したい方向を探します。
文字や矢印を加える
写真を回転して見たときも位置がわかるよう、文字の大きさに配慮します。
必要な箇所をマスキング
人の顔や個人情報が映っていないか、写真全体を見回します。
書き出して360度表示を確認
平面プレビューだけでなく、全天球ビューアでも画像全体を確認します。
確認しておきたいこと
ツールは作業を助けるためのものです。結果をそのまま確定情報とみなさず、目的に応じて必要な確認を行いましょう。